幼い頃のルークのこと みルクラッティとの日々 それからめいのこと

LEUK!な 毎日 



風のいたずら


このベンチのある方に向かって歩いている時
ベンチの向こうで木の葉が舞い上がっていた。
小さなつむじ風だったのだろうと思う。
おとうさんは蛾の大群だと思ったらしいが。

近づいた時にはすでに木の葉も地面に落ち着いていた。





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