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幼い頃のルークのこと みルクラッティとの日々 それからめいのこと

LEUK!な 毎日 



生き甲斐

誰かに必要とされていること
守らねばならない誰かがいること

   なのかな?


めいを守っていたと思った。
めいが精一杯生きて 見事な旅立ちだったので
わたしも後悔はなかった。

でも・・・あの時 もっと泣いておいた方がよかったのかな?


みんな 別れた動物たちと絆が強くて
前世の縁で今生があって
きっと来世でも いや今生でもう一度会えるって人が多いのに・・・

わたしは めいに
「生まれ変わりに期待しないで」と言われた。
めいに嫌われていないとは思うけれど・・・

めいはわたしを必要としていないのかな。


あの子はあの子の生き様があって
あの子なりの魂の修行があって
それは わかっているつもりだけど
置いてきぼりをくったような気分。


みややルークやティアもわたしが守らなければならない存在。
だけど
みやは自立した子。
わたしがみやを必要としている。
わたしがめいを必要としたように・・・

ルークがわたしに甘えてわたしを必要としている子かな。


だから ティアはダンナに甘えるのかな。
めいがそう言ったのかな?
お父さんにも甘えてねって。


わたしはそんなにヒドイ人間なのかな?
めいには「ケンカは止めて」と言われた。
誰ともケンカしていないのに・・・
「犬たちとも・・」と
わたしが叱るのはケンカに見えるのかな?


一人になりたくないから 犬と暮らすのかな?
それなのに 
犬はわたしから離れていくのかな?



もうすぐ丸4年経とうとしているにとても寂しくて悲しい。
この時期だからかな?
それとも
今年は懐かしい犬たちが旅立ったからかな?








  1. めいとみやとララ
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