幼い頃のルークのこと みルクラッティとの日々 それからめいのこと

LEUK!な 毎日 



不思議ちゃんを考える。

時雨れていた朝は お散歩は各自で行い、
シャンちゃんのおうちに集合!ということになりました。
でも公園でムーちゃんチームと出会い、
ルクティは大喜び♪
ルークのテンションの高さにムティさんは困惑気味。
少しテンションが下がった所で並んで歩いてくれました。

シャンちゃんのおうちでララを撫でていて
姿勢を変えた時、
ララっち どこかが痛かったらしく小さくヒャン!と言って逃げてしまいました。
シャンちゃんのクレートでウトウトしていたティア
ドッヨーン!したみたいで 外に出ようと誘っても出てきませんでした。
でもオヤツは食べてましたが。

先日 ティアの不思議ちゃんについて書いたら
お友達からメッセージがあり、同じような状況に悩んでいるそうな。
彼女の場合は スイッチはわかっていて
でもそれがオーナーさんのクシャミだったり咳だったりで
どうしようもないこと。。。


ティアのスイッチは変わった音とかわたしの大声、怒った声かなあ。。。

昨日の公園では スポーツカーの爆音でビビり始めたし。
公園の出口に向かって引っ張る。
今日はララの悲鳴。
クレートに籠もる

ルークを大きな声で呼ぶと焦って わたしに飛びついてくる。
お兄ちゃんを怒らないで!・・かな。


車の中では わたしが知り合いとすれ違ったりして
フッ!と笑ったりすると吠えだしたり。
家の中で宅急便の車が停まると吠える。
この辺りはドキドキ&アセアセとは違うかな。。

おとうさんの帰宅に一番に気付くのもティア。
そんなことを考えると
周囲の物音への反応が一番早いのはティアなんだな。

以前は 夕方になるとソワソワしだして落ち着かなくなり
二階へ行ってしまったり、わたしに飛びついて離れなくなったりしたので
最近はずいぶんマシになってきてる。
 クレートに入れてドアを閉めて
 それでも落ち着かないようだったらタオルで目隠ししていた。

ファンヒーターの前を陣取っていて
わたしが傍で仕事を始めると 場所を空けてクレートに入るのもティア。
触って欲しいらしい時に撫でようと近寄ると一瞬ビクッ!とするのもティア。
やっぱり わたしがコワイのかな?
あまりのビクビクし過ぎに癲癇の予兆かな、と心配になってしまうのです。
でも一時期の震えも治まっているようだし
あんまりこのことばかりを考えると ティアに感染しちゃうかな。





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親ばか写真集 今日のその2

10月22日の遠足の写真。
カメラマンは専属?のnonoさん
ムティちゃんのパパさん

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ティア

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ルーク

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ティア

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ララ

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ティア

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シャンちゃんとルーク

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ララ

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ティア

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ティア  ルーク

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ティア

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ティア  ルーク

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ティア  ルーク

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ルーク

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ティア

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ティア

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ルーク ララ ムティさん

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ルーク

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ルーク

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ティア ララ ルーク

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ティア ララ ルーク

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ティア



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親ばか写真集

12月9日の遠足の写真をいただいたのでアップ♪

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ララ

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ティア ルーク

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ティア ルーク

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ララ

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ララ

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ララ

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ティア

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ルーク

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ララ

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ルーク ティア

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ララ ティア ルーク

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ティア ララ

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ララ

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ルーク

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ティア




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トンビを調べてみた。

トンビは全長は60~65cmくらいで
羽を広げると150~160cmくらい。
重さは1kg前後らしい。
基本的にはスカベンジャーなので動物の屍骸や
昆虫、カエル、ネズミなどを捕食する。

昨日 コワイ!とアップしたら
Facebookでいろいろなコメントをいただいた。
5kg近いダックスが襲われ何度か地面に落とされた、という。

ネットでは「トンビが犬を連れ去る」という話は都市伝説と言われているし。
野良猫はどうなのよ?って記事もあった。

カラスやトンビが瀕死の動物をついばんでいたり
そばでずっと待っていたりするのは聞いている。

実際に連れ去られてはいないけれど
襲ってきて 飼い主にぶつかったという記事もあった。

みやがまだパピーの頃
ゴルのめいがいたから?上空を旋回していたけれど
みやにリードをつけ、わたしのそばに近寄せたら
トンビは離れて行った。
また
みルクティを琵琶湖で遊ばせていたら
トンビがどんどん増えてきて
イヤーな感じ!と 呼び寄せ、リードを付けたことも。


琵琶湖近辺でトンビがトイプーを連れ去ったという記事。
本当ならば、成功したトンビが再度同じようなことをする可能性はあると思う。
元々臆病と言われるトンビが人の手から ハンバーガーを奪う事だって
最初の1羽が成功して どんどんそんなトンビが増えていったのだろうから。


気をつけるしかないんだね、きっと。

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遊ばないの?

ルクラッティはおうちで遊ばないの? と 聞かれた。

みんな、家では寝ているもんなあ・・・
触ろうとすると迷惑な顔をしてクレートに入っちゃう。
犬同士でも遊ばない。
少し前は ティアがルークを誘ってたり
ルークがティアを誘ったりしたけど
 (でも、すぐに終了したっけ・・)
ティアが食前食後籠もりっきりになって遊ばなくなった。

そう言えば
みやが最初の発作を起こしたのは
朝食後、恒例になっていたルークを遊びに誘った時だった。
ルークのトラウマになったのだろうか?

さて
ルクラッティはおうちで遊ばないの? と 聞かれたので
パピーの頃のブログを確認してみた。

みやはぬいぐるみでも遊んだし、持って来い!もした。
家の中では。。
猫じゃらしでも遊んだし、わんこ用パペットも好きだった。
そのうちに遊ぶことより食べる方に執着がいった感じかなあ。

ルークもパピーの頃は激しく遊んだ。
みやともよく遊んだ。
狭い部屋の中で走り回ったりもした。

ティアもよく遊んだ。
人とも遊んだし、ルークとも遊んだ。
ただ、ティアが着た時ルークは膝の手術をしたので
パピー時代というより低学年時代かな。
みやもたまには相手していた。

だけど みやとティアは遊んでいると
「ちょっと、おかあさん落ち着いて!」
急にテンションが下がることも多かった。
投げたおもちゃが体に当たるとテンション下がってどっよーん!とか。
この辺りは ゴルのめいとはかなり違う。
めいは大人になってもよく遊ぶ子だった。

ルークはみや&ティアよりは神経質ではなかったと思うけれど。。
彼は根っからの王子さま。予期に計らえ!となる。

アジリティでもこちらのテンションが上がると
ワンコのテンションが下がるタイプ。

いつからか、ガウガウ言わせて引っ張りっこなどの遊びより
おやつ目当てのトレーニングの方が楽しそうだったと思う。


ララは犬舎暮らしが長かったから?
おもちゃが苦手みたい。
たまにティアとおもちゃで遊ぼうとすると
静かに寝たいです。廊下に行ってしまう。
だけど これはヤキモチもあるのかな。最近そう思う。

誰かがテンション揚げて遊びだすと
ルーク兄がチェック入れる(笑)
以前は みやがジロッと見るだけで
ルクティには効いたみたい。


犬に遊んでもらえない飼い主は 
かまいに行ってなお嫌われている気がします。。。



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怖い夢だった

祭日前夜だったので
もちろん酔っぱらって早寝した。

怖い夢をみた。

生き物を捕食するウィルス?細菌?がいて
ソイツがどんどん増えていた。
人・犬・犬・人が並んでくっついて(ソイツのせい?)歩いていく。
ソイツに食われるために・・・
手を離せば一番後方の人は助かるはずなのに一緒に行くという。
その一団に触れたら 列に加わらねばならない。

興味本位で近づくティア?みや?を大声で呼ぶ。

夢だから目を覚まさなくちゃ!と 目覚めた。
その時に ティアを呼んだのか、みやを呼んだのか?
わからなくなっていた。

しばらく 眠れなかった、眠らなかった。
朝、おとうさんが目覚めていることは確認しながらも
また目をつぶったら・・・

暗闇のなかで
緑色の光が見えた。
光の中にはとてもキレイなものが見えた。
花のようだったかもしれない。マリア様と乳児だったかもしれない。
万華鏡のようにどんどん変化していた。



凹んだ一日から一晩あけて
くよくよしたって仕方ない。
悪いことばかり考えていたら 好転しない。
そう思うのだけど なかなか脳天気思考に切り替えられない。
院長先生のおっしゃった深刻の文字が頭に残る。
今は最悪の展開ばかり頭に浮かぶ。

ティッたんはこんなに元気で食欲もあるし快便だもの・・・
でも・・夜中に何度も布団からクレートへ
また別のクレートへと移動している。
眠れないのかな・・・・

血液検査の結果が早く届きますように!


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前世って

ワタクシ、輪廻転生だとか前世だとかは信じております。
だって 信じていないとめいにまた会えないだろうし
 (現世では もう会えないと言われたけど・・
  これ、聞いた時はかなり落ち込んだ。)
みやともまた出会うか、感じたいと思っているから。

お友達に誘っていただいて
昨日 前世療法セミナーというのに参加してきました。

今、わたしは悩みも大きな問題も抱えていないし
前世が王様であろうと乞食であろうと
興味本位的なものしか関心はなかったのですが。
わたしの関心のメインは めいとみやとルークとティアとララ
それからこの先わたしの家族になってくれるであろうワンコのこと。

昨日は わたしが過去に何者であったのかはわかりませんでした。
15分の瞑想(?)でしたし、13人のグループセミナーでしたので。
個人セッションで 誘導していただいたら
きっともっと具体的なことがわかるのでしょう。


で・・・
まずは簡単に自己紹介して
先生のお話を聞いて(面白かったんです!)
その後で 横になって心の旅にでたのです。

先生の声掛けを聞きながら。
 第3の目でお花畑を想像して
 そのお花を詳細に観察して
 小川を想像して渡り、霧の中へ。

そして 霧の中から出ると(晴れると)見えてくる。

霧から出た時
わたしが見たのは
最初は青空だった気がする。
お寺か神社の屋根を下から見ている。
右上には月が見える。
空はもう少し濃くなり夜空だったのかもしれない。

「足元を見て」
でも 足が感じられないし、見えない。
今度はわたしの位置が高い位置にいるようで
足の見えない縛られ、吊られている人がいた。
左下には 薄桃色の衣装を着た女の子がいる。
同じ空間なのかはわからない。

「顔を見て」「衣装を見て」「どんな素材?」
何故か突然朝の連続ドラマの宮崎あおいの顔がドーン!と。
その向こうにいた女の子の衣装と顔を見ようとしたんですよね、わたし。
それで 薄桃色だと認識したんです。
平安時代のような着物でした。

それから
下の方から見えたものは
作業帽をかぶり作業服を着て消毒ノズルのようなものを
持っている人たちが一列に並んでいる絵。
最初の瞬間は多少丸みを帯びた体に見えたけれど
すぐにマンガか絵コンテみたいな単純な線になっていた。
頭に浮かんだのはナチスって言葉。
マンガみたいな感じだし、
整列している人たちのかなり斜めから描かれているので
その人たちの顔は見えない。

「・・・・・」声掛けはあったと思うけど忘れた。
首筋に涼しい(冷たいまではなかった)風を2回感じた。

その絵の向こうに 巻き髪の女の子が見えたので
意識をそっちに集中。
白い綿レースのような襟が付いたドレスかワンピース
でも やっぱりマンガ、イラスト。少女マンガの世界でした。
大きなお目目がキラキラでしたもん。

ここで わたし何故か みやを探していたんです。
その時にスノードームのように半円形のものが3つか4つ見えました。
多分どれもその中は森のフィギュアみたいな感じ。

「地名か数字がありませんか」
いきなり 北欧地図。
それはいつも見ていたグーグルマップでしたが。

そして旅は終わりました。


今から思えば・・・
わたし、前日夜にまた向う脛がつっちゃって
セミナーの時も不安だったんです。
お花畑を見ている頃はまだ足がつる予感(あ、くるかも?って感じ)はあったんだけど
川を渡って 霧の中に入った頃にはそれも感じなくなってました。


起き上って 電気も付けて
みなさんで 見たものをお話を始めました。
が、わたしの隣にいた方が急にトイレ?に行っちゃって。
あとで 聞いたら
落ち着くためにトイレで泣いてこられたそうです。
別れというものをとても辛く悲しく感じていたそうですが
どうしてそんなに強く感じるのか、わかったとおっしゃっていました。

白い未来を見た方もいましたし
ピンホールのような穴の中をのぞいていた方もいましたし
以前個人セッションを受けたときの続きを見た方もいらっしゃいました。

わたしのようにマンガで見える人もいるそうです。
はっきりと見える人もいれば、ぼんやりと見える人
感覚だけを感じる人もいるそうです。

わたしは自分の過去生は何かはわからなかったけれど
きっと こんなにコーイケル本ディにこだわるのも
過去から繋がっていることなんだろうな、と思いました。




今、これを書きながら思ったのは
やっぱり意識って永遠なんdなろうな、って。
そして きっと地球も大きな意識の塊で
遠い未来に爆発しちゃうとしたら
地球に生きる生命体のすべての意識がまとまって
新しい星を造るんだろうな。
その時は争っている人たちも
食う側食われる側の動物たちも
森も石もみんな一つになるのかもしれない。



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